小説「成瀬は都を駆け抜ける」(著:宮島未奈)感想

「シリーズ完結編」と帯にはかいてあるが、終わってほしくない

それが感想(願い)ですね

主人公「成瀬あかり」はシャープで天真爛漫(いい意味で)、一点の曇りもない娘です

・・・私には「眩しい」・・・

こんな老人が読む本なのか(感想を書くのが本当はハズイ)

このシリーズの影響で「大津」に行きました

(大津に行ったら「あかりちゃん」に会えるような~)

「ミシガンクルーズ」もしました~

次は「琵琶湖疎水クルーズ」か!

(何やってんだ~)

・・・味わう様にこの本を読んだ私でした

以上