「震災の教訓」と「キャンプ」その2

(イメージ写真)

当時のボーイスカウト某団からテントを借りて5月の連休に家族でキャンプを行った

(家族全員の寝袋も買い揃えた)

装備もたいしたもではなかった・・・

飯盒でご飯を炊く・・・バーベキュー・・・(たぶん楽しかった)

しかし「寒かった」のだけが今でも印象に残っている

地面にシート一枚を隔てて寝袋で横になった時の印象が今でも強く残っている

「地球の上いるんだ」・・・(そう思えた)

「人間は大自然から乖離している」???

「天災」「災害」とは言うがそれは地球の営みなんだ・・・

ボーイスカウトの合言葉?「備えよ常に」は大切です

つづく