令和七年 初詣

何とも「晴天の元旦」です

近くの「藤田神社」に初詣・・・

祀神?は「藤田伝三郎」さんです(藤田観光の創業者で児島湾干拓の功労者)

 

御神籤は何と人生初の「大吉」でした

(よっぽど運の無い人生を歩んでいたのだろうか・・・)

そもそも、初詣で僅かの賽銭で「デカいお願い」しても

神様は「よし分かった」などと請け合ってはくれないでしょう

だから初詣とは「自分の成すべき事を報告」する行事だと思っている

(我ながらいい事を言う)

で、今年も「遊ぶぞ~」と心のなかで叫んだ

以上